エステラボ 薬用 UVホワイトEL 40g
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“攻めと守り”の薬用UV化粧下地
日焼けを防ぐだけでなく、“新しいシミをつくらせない”
美白有効成分《トラネキサム酸》と、植物由来のメラニン生成ブレーキ機能をもつ《アルピニアホワイト(アルピニアカツマダイ種子エキス)》をW配合。
日中の紫外線ダメージとシミ・肝斑悩みに多角的にアプローチしながら、スキンケア級の保湿成分で肌をなめらかに整え、化粧ノリもUP。
ただ「日焼けを防ぐ」だけではなく、“新しいシミをつくらせない” クリニック品質の薬用 UV化粧下地。
●美白 × 肝斑ケア:トラネキサム酸(有効成分)
•医薬部外品の美白有効成分
•メラニン生成を抑制し、シミ・そばかす防止
•炎症抑制作用により、肝斑悪化を防ぐ
•日中の“光炎症”ケアにも効果的
●UVカット効果:SPF30/PA++
•生活紫外線(UV-A/B)をしっかりカット
•“毎日使い”にちょうどいいノンストレス処方
●化粧下地(UVプライマー)機能
•きしまず、ベタつかず、白浮きしにくい
•トーン補整・肌の凹凸補整で化粧持ちUP
•ファンデーションの密着力を向上
•皮脂くずれも抑えて“崩れにくい肌”へ
•洗顔料で落としやすい:クレンジング負担なし ※メイクをしていない場合
●スキンケア処方
◆トラネキサム酸:メラニン生成指令を遮断し炎症性シミを根本から予防
紫外線を浴びた肌は、メラノサイトが「メラニンを作れ」と周囲に指令を送ります。
この情報伝達に関与するのが炎症性物質「プロスタグランジン」や「プラスミン」。
トラネキサム酸はこれらの働きをブロックし、メラニン生成の“発令そのもの”を止める美白成分です。
さらに、抗炎症作用により肌荒れや赤みを抑制し、紫外線だけでなく摩擦・乾燥・精神ストレスなどで起こる慢性的な肌炎症にも作用します。
炎症に伴うコラーゲンの破壊やターンオーバーの乱れを抑え、肌老化の悪循環を食い止めるという幅広くアプローチすることが特長です。
シミ・肝斑・くすみ改善だけでなく、“未来の肌老化を減らしていく成分”として、医療現場でも信頼性が高い有効成分です。
◆肝斑にも有効──女性の肌悩みに特化した根本ケア
肝斑は紫外線だけでなく女性ホルモンの影響を強く受け、30代後半〜50代の女性に増加。
両頬骨を中心に、左右対称に薄茶色のモヤっとした色ムラが現れます。
メラノサイトの過剰活性が肝斑悪化の引き金となると考えられています。
トラネキサム酸は、メラノサイト刺激因子と炎症性物質への働きを断つことで、肝斑の根本因子にアプローチする「肝斑に有効である数少ない有効成分」として高く評価されています。
外出時に毎日塗る化粧下地に配合することで、肌を守るだけでなく、日常生活で起こる悪化要因を常に抑え込む継続ケアが可能になります。
◆アルピニアホワイト:メラニン生成に“ブレーキ”をかける新しいアプローチ
アルピニアホワイト(アルピニアカツマダイ種子エキス)は、中国伝統植物由来の機能性美白成分。
通常は、紫外線ダメージや炎症により「メラニンを作れ」という指令が優位になり、シミ・くすみが加速しますが、近年、“メラニンを作るな”という逆のスイッチ=《PLD1シグナル》が存在することが発見されました。
アルピニアホワイトは、このPLD1シグナルを活性化し、メラニン生成に対して“ブレーキ”をかけ、過剰なメラニンをつくらない予防型の美白効果が期待できます。
●プルーン分解物
•肌の色ムラ改善、角層メラニン減少、色素沈着改善、メラノソーム移動抑制作用
•乾燥くすみの原因にアプローチ
•角質にうるおいを与え、肌の柔軟性アップ
●プラセンタエキス
•保湿、色素沈着防止、シミ・ソバカス改善、小じわ・肌荒れ改善作用
•キメを整え、ハリのある肌へ
•美白サポート成分として相性◎
● シア脂(シアバター)
•高保湿/バリア補強
•乾燥崩れを防ぎ、しっとりした下地膜を形成
◆クリニック施術後や攻めのトリートメント後にもおすすめ
美容医療では、レーザーや光治療、ピーリングなどによってメラニン排出を促しても、日中の刺激により再びメラニン生成が加速してしまうケースが多く見られます。
紫外線、乾燥、摩擦、ストレス、炎症など “日常の肌ダメージ”を受ける時間そのものに、有効成分を届けて働かせるという発想で開発。
治療を支える“院内ケアの延長”として、治療効果の後戻りを防ぎ、かつ再発しにくい肌環境づくりに寄与します。
【使用方法】
SPF30 / PA++
外出の前、またはメイク前にパール粒大を手にとり、頬・額・鼻・あごにおいて顔の内側から外側に向かって顔全体になじませます。
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レビュー
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